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大学関係者の方へ

キャリア支援に動画とITの力を

こんな悩みを解決

  • 低年次からのキャリア支援をはじめたい

  • キャリア支援にリアルな企業の声を伝えたい

  • 動画コンテンツを活用して支援の質向上をしたい

活用方法って?

主体的な学問や学生生活を後押しする
大学1・2年生向けプログラムを単発~年間でカスタマイズ提供しています

01 低年次キャリアガイダンス

Goal:新入生全体に対して、主体的な大学生活の後押しをする

02 大学生活スタートアップ

Goal:オンラインで、キャリアを主体的に築くきっかけを提供する

03 オンライン職業体験

Goal:インターン・就活前に、働くについて考えるきっかけを提供する

04 就活スタートプログラム

Goal:内定をゴールにしない就活の”きっかけ”を提供する

05 キャリア支援のDX化

Goal:学問と働くをつなぐ”きっかけ”を提供する

※文部科学省「デジタルを活用した大学・高専教育高度化プラン」で関西大学様が取り組む、関大LMSで繋がる「今の学び」と「未来の自分」-学習環境の再構築とキャリア支援- の一部として活用いただいています

User’s voice
お客様の声

関西大学

Original Point(株)と連携のうえ実施している「企業連携キャリアスタートプログラム」の特別編である「自己探求ゼミ」という1・2年生次対象プログラムで活用しました。
3か月連続のプログラムでしたが、動画やITツールを活用し、参加学生は、自分の興味が将来の職業にどうつながるか考え、マイテーマを設定しました。
1か月に1回、可視化したマイテーマを仲間と振り返ることで、大学生活に新たな刺激が加わったのではないかと感じています。
『ハタチのトビラ』を通じて、一人でも多くの学生が、それぞれの「やりたい」を形にできることを願っています。

関西大学キャリアセンター 山口氏

東京経済大学

東京経済大学キャリアデザインプログラムではキャリア教育の一環として、社会人の働きぶりを観察するジョブシャドウイングを1年次の夏休みに実施しています。
コロナ禍のために、リアルな企業訪問が難しかったため、オンライン・ジョブシャドウイングとして『ハタチのトビラ』の動画を活用させていただきました。
働くことに対して先入観があった学生も、動画や動画に出演されていた社会人との対話を通じて、自らキャリアを切り拓いていく重要性について様々な学びを得ることができました。
対面でのジョブシャドウイングとはまた異なり、オンライン学習ならではの深い内省につながった手ごたえがあります。
ぜひ多くの学生さんが『ハタチのトビラ』を活用し、働くことのリアリティを知ることで、自分のキャリアを主体的・能動的に構築していくことに繋げていただきたいと思います。

東京経済大学コミュニケーション学部 准教授 小山健太

Message
メッセージ

就活のテクニック云々よりも、
学問や大学生活の充実が未来に効くのでは?
我々は低年次向け大学キャリア教育を探求し続けます。
次世代の可能性のトビラを切り拓くために。
まずは、お茶を片手に理想について語りましょう。

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