Column

コラム

20代でフリーランスになった僕が意識している、たった一つのこと。

  2018.12.20

入学当初はわくわくに溢れていた大学生活も、授業にサークル、バイトにも慣れてきて、気づけば同じような毎日をこなす日々。

不満はないけど、新鮮味もない。そんな生活に感じる違和感を、そのままにしてしまってはいませんか?

「就活で語れる経験がない」「もっと勉強しておけばよかった」
就活を前にして、65%の学生が大学生活に後悔しているという実情があるそうです。

人生で一度きりの大学生活。なあなあになってしまった日々から一歩踏み出すには、どうしたらよいのでしょうか。

 

知覚動考の意味は、とも・かく・うご・こう

郡司さんのモットーは、とにかく「動き続けること」。知るよりも覚えるよりも動いてから考える。知覚動考の中で一番大事なのは「動」であると話します。

ちょっと好奇心旺盛な普通の大学生だった郡司さん。新卒で入った会社で働くうちに、どんどんやりたいことが出てきて、組織を超えてやりたいことを共有するチーム作りを始め、今の活動へとつながりました。

 

「マイテーマ」を軸としたフリーランスの活動へと踏み切ったきっかけは?

フリーランスとして活躍する郡司さんは、活動の幅も様々。ブランドをもっと好きになってもらうための活動としてブランディング、マーケティング、ディレクションを中心としながら、多様なプロジェクトを企画・運営されています。


このようなフリーランスとしてのスタイルを確立した背景には、どのようなマイテーマがあったのでしょうか?
 

 

動き続けたことで見つかった「マイテーマ」

ちょっと好奇心旺盛な普通の大学生だった郡司さんが、まずは動くこと、そして動き続けることで見つけたマイテーマは、「ちょっと面白い!を増やすには?」。

なんでもいい。心が動くことを探す為に試し続ける。 

その先にある、心がドキッとするようなトキメキを目指して動き続けて、マイテーマを見つけてみませんか?

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