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売らない広告営業!ブランドデザインってどんな仕事? 企画会議の現場で仕事体験 NewsPicks(中編)

メディア, 経済学, 経済, 広告, 営業

新しい営業のカタチを探る

「得意を活かして働く」「自分らしく働く」そうは思っても、そもそも世の中にどんな仕事があるのか、将来の選択肢を知らないと視野を広げることはできません。

ハタチのトビラでは、様々な社会人の働く姿をジョブシャドウイング(職業体験)として動画にまとめています。密着させていただいたのは、NewsPicks,Inc.でブランドデザインデザイナーとして働く、渥美奈津子さん。

中編の今回は、ブランドデザイン会議に密着。広告制作の裏側に迫ります。※前編はこちらから

「ブランドデザインって何?」「広告制作で大切なことは?」

働く現場に触れ、自分のこれからについて考えてみましょう。

 

動画視聴のポイント 

  • 「営業って大変?」
  • 「売らない広告の作り方は?」
  • 「ブランドデザインで大切なことは?」

他にも、「広告制作のスピードは?」など、実際の現場に立つ社員さんだからこそのお話は必見です!

 

ブランドデザインって?(0:32〜)

渥美さんが担当するブランドデザインについてのお話を伺いました。

取引先に電話をかけるなど、、営業に対してハードなイメージを持つ学生もいるようです。

「ブランドデザインって何するの?」「営業って大変?」

新しい営業のカタチについて、耳を傾けてみましょう。

 

クリエイティブ会議に密着(2:05〜)

クリエイティブ会議が始まりました。本日の会議は、こだわりが強い人に向けた大型不動産物件の、ブランドストーリーを制作しようというもの。

「ブランドストーリーの作り方は?」「どんな視点に立って考える?」

今後の不動産広告について、どのような観点から検討しているのでしょうか。

 

広告制作で大切なこと(5:05〜)

クライアントと読者の両方の立場に立ち、広告を制作する渥美さんたち。学生2人の疑問に答えてくれました。

「広告制作のスピードは?」「ブランドデザインに大切なことは?」

社員さんならではのリアルな声に注目です!

 

ハタチのトビラ編集部より

「広告は売るもの」「営業は電話をかけてばかりで大変なもの」そんな従来の考え方は、変わりつつあるのかもしれません。

NewsPicksでは、ブランドデザインを通して、新しい広告のあり方を探っています。

仕事のカタチを探ること、それはすなわち、時代の流れを知ることでもあるかもしれませんね。